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J-WAVE LIVE 2020~ #音楽を止めるな ~ 2020年7月24日

2020年07月24日 17:11

聴き終わり…今は胸が苦しいです。
ただ、ただ素晴らしかった。
最高でした。

会いたさが募ります。
秦恋しさMAXです。


仕事で疲れた心に流れ込んできた、秦くんの唯一無二の歌声。

あぁ。

懐かしい、愛しい、ずっと心が欲してた秦 基博の音楽に涙が頬を伝います。。

記憶を呼び覚ます歌声。

たとえ姿は見えずとも 痛いほど伝わってくるよ。。

重なる想い 共鳴する鼓動


一音一音、胸に刻まれていく音色を 丁寧に紡がれていく音を

一粒も溢さないように 忘れないように心に焼き付けて…


ラジオとは思えないほど繊細な音の揺らぎ

歌声の響き、熱量、沢山の想いが伝わってきて、

本当に目の前でLIVEを聴いているかのようでした。


美しいアコギの音色に、しっとりと癒されて、、歌声に心を奪われて、誘われて
一緒に口ずさむ♪



忘れかけていた感情が蘇って
何度も何度も心が震えて 涙がほろり

その時々でカタチを変えて そっと寄り添ってくれる秦くんの歌に
勇気づけられたり 

心に出来た小さな隙間を 一つずつ埋めてくれるような優しさに
救われてきたんだなぁ。。


セトリも今の心情になんだかぴったりとはまって、、

歌詞が、言葉が、今の自分のカラカラに乾いた心を潤し 優しく包んでくれました。



秦くんを近くに感じられた、一対一の時間。

じっくりと生の響きを味わい尽くし、心の栄養補給が出来ました。

秦くん、素晴らしいLIVEを届けてくれてありがとう!



形は違えど、今年も J-WAVE LIVEに参加できて幸せでした!



来年はどうなるかなぁ、無事に開催出来ること願っております。

一緒に音楽を分かち合える日が1日でも早く訪れますように…。

ひまわりの約束
トラノコ
シンクロ
在る

70億のピース


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コペルニクス

2019年12月11日 16:53

再生ボタンを押す手が震えるよ・・・



1.天動説 (instrumental)


近未来的なサウンドが、まだ見ぬ色鮮やかな音の物語の扉を開けてくれるみたい

逸る気持ちと手をつないで、コペルニクスの世界へ誘われていく・・・


2.LOVE LETTER


やわらかなアコギの音色は

秦くんそのもので 

優しさを纏った言葉は じんわりと心に刻まれていく

耳から心へ届く歌声は 私にとってLOVE LETTERだから


遠く 遠く 離れていても 確かにその声は聞こえるよ



3.Raspberry Lover

ダークで 研ぎ澄まされた音に重なる歌声

Liveでは絶対 心奪われちゃうに違いない。。。

独りよがりな想いは どこまでも空回りで虚しく 苦しいもの

いつか感じた事のある ヒリヒリとした痛み手に取るようにわかるのです・・・



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指田フミヤ 弾き語りツアー「一時は果実」2019 札幌くうCOO 10月22日

2019年10月22日 22:44

2016年の札幌のツアーは、チケットを取るも娘っちの修学旅行が重なり 

泣く泣く断念した苦い思い出が…。

月日は流れ、、

私的には2015年ぶりのLIVEになりました。

その間、事務所の移籍や海外での生活…

なかなか新しい楽曲や、ライブが思うようにできない日々、

指田君も、待ち続けたファンも、もどかしく思う事も沢山あったのかもしれませんね。。

今年はアルバム発売から、各地でインストライブ、

インスタやLINEで頻繁にライブを届けてくれたり、その心遣いが嬉しかったな♪

繋がってるって思えたもの。


そして、ようやく同じ時間の歯車が動き出して、

札幌でライブに行く夢が叶いました!


はじめての会場はとても心地よい空間でした。


ここからライブの内容に触れていきます。


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Augusta Camp 2019 2019年9月15日 富士急ハイランド コニファーフォレスト

2019年09月17日 12:56

今年も遠路はるばる行ってまいりました。

北海道から8時間以上かけて。。。そう書くと本当に遠い、コニファーフォレスト。

渋滞に巻き込まれながらも1時間遅れで到着した時は、どんよりとした空模様。


今年のオーガスタキャンプのテーマは“個”。

前夜祭は、スキマと山さんのソロメインで、最後はオールキャストで数曲、きっちり一時間。短い~!

ハターにとっては、物足りない感じで終わってしまいました。去年の不安がよぎったり、よぎらなかったり。


前夜祭後は、・・・お楽しみは本番に取っておくってことで気持ちを切り替えました(笑)


オーキャン当日は、予報で雨マークもちらほら、一応雨対策はバッチリしていったわけですが、

ふたを開けてみれば、、びっくりするくらいの快晴で、富士山も青空に映えていました!

焼けるような日差しが降り注ぐ見事なフェス日和となりました。

まだ公式のレポもセトリも上がっていないので、Twitterでセトリなど沢山ひろってきました。感謝&感激



1.LOVE&LIVE LETTER (福耳)

福耳で繰り広げられるオープニング。

照りつける太陽がギラギラとステージを照らし、これから始まる夢の時間への期待が一気に高まっていく。

一緒にハンドクラップして、口ずさんで想いを重ね合わす♪


一曲目終わりに、写真撮影♪山さんのかけ声に合わせて~~~「みんなどこに帰るの?いえーーーw」


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J-WAVE LIVE 20th ANNIVERSARY EDITION 2019年7月15日 横浜アリーナ

2019年07月17日 10:30

今年も行ってまいりました、真夏のJ-WAVE LIVEへ。

毎年うだるような暑さに出迎えられるのですが、今年は雨の影響なのか、北海道と変わらない気温。

(地元に帰ってきてから北海道の方が暑いことに驚いた人です)


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OPENING ACT
chelmico 


オープニングアクトの演奏が終わった後、ステージセッティングで次は誰なのか大体の想像はつくのですが、

あれは、、平井堅様?今回の出演者を見ても、トップバッターとは思わなんだw


平井堅

01. Love Love Love
02. 魔法って言っていいかな?
03. LIFE is...
04. One Love Wonderful World
05. POP STAR
06. ノンフィクション


2000年の初回開催から20年連続で出演!愛されております。

私も8回参加していますが、かなりの確率で見れているかも。


美しく響く歌声も、心に染み込む極上の楽曲達も、クスッっと笑える自虐的MCも相変わらず健在で(笑

心から癒され、満たされる最高の時間をプレゼントしてくれました。



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レキシ「特別公演 ~豪華絢爛 レキシ歌絵巻~」 5月20日(月)福岡市民会館

2019年05月23日 15:52

レキシのライブはワンマンや、フェスを合わせたらもう数えきれないくらい行っている私です。


青森三内丸山遺跡でのひろし絡みの2daysも最高だったし、、毎回期待を裏切らない抱腹絶倒のライブ。

スペシャリストが勢揃いのバンドの音は極上だし、

曲の途中で中断して自由奔放に無茶振りしたり、トークに花を咲かせても、

それに合わせてビシッと答えてくれるバンドメンバーがまた格好いい!

安心感クラシアーンwついつい構いたくなっちゃうようなかわいい方々。

何度体感しても毎回違った面白さを届けてくれる池ちゃんはマジでリスペクト。


ライブは同じようで同じものはひとつとしてないから、

もう完全にレキシ中毒でございますw

やめられない、止まらないw←言い方

どこからあの面白さが湧き出てくるんだろなぁ〜w



そんなこんなで・・・今回のツアーのプレミアムチケットを手に、

向かうは人生2度目ましての福岡へ行ってまいりました。

どういうわけか、空はまたもや荒れ模様。

3年前の悪夢が頭をよぎる上空(笑)

秦くんアリーナツアーの時も大雪で大変だったのです…。

予報とは裏腹に、結構な大雨にみまわれて、

行きも帰りも飛行機がかなり揺れて怖い思いをしました。とほほ。




今回はいつもに増して豪華絢爛な雰囲気がプンプン。

だってゲストは秦くんの他に、邪馬たいこちゃんこと、石川さゆりさんですよー?!

なかなか生で聴けるお方じゃないですもの。

福岡で食べてみたかった博多ラーメンに舌鼓を打ちつつ、ハターさん達との楽しいひととき♪


向かう足取りも軽く、小雨になった福岡市民会館へ~



緞帳で隠されたステージ。

否が応でも、その向こうに待ち構える夢の世界に期待が高まるわけです。


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30th J-WAVE TOKYO GUITAR JAMBOREE supported by azabu tailo 3月10日

2019年03月12日 13:52

穏やかな3月の空を飛び越えて、降り立つ東京は、また一段と春うららか♪

初めての両国国技館へ行ってまいりました。


秦 基博、井上陽水、斉藤和義、トータス松本(ウルフルズ)、田島貴男(ORIGINAL LOVE)、あいみょん、渡辺大知

豪華すぎるでしょーー錚々たる出演者の皆さまが、両国国技館で土俵入り、、いや夢の競演!!!

素晴らしい弾き語りの世界を、これでもかっ!と味合わせてくれました。

夢のような、贅沢極まりない時間を、たっぷりと堪能することができました。



秦くんは4回目の開催にして初のトーキョーギタージャンボリー。

今までオファーがなかったのが不思議なくらい(笑)


土俵に見立てたセンターステージをぐるりと囲むように、設けられた砂かぶり席。

ゆっくりと着席しながら、liveを楽しむことができました。


MCのグローバーさんから、幹事の秦くんがステージに呼び込まれ、なんで僕が幹事なんだと思ったそうでw


よいしょーのかけ声に合わせて鏡開き♪



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YOKOHAMA MUSIC “sakusaku屋根の上”風 TALK&SESSION 1.14

2019年01月15日 11:35

1月14日(月・祝)に開催されたイベント「YOKOHAMA MUSIC STYLE 2019」


初めて開催されるイベントに秦くんが参加されると発表されてから、

その詳細が分かるまで、一か月近くじりじりと待たされ、お預け状態が続きました。・・待ちわびて横浜(笑)


チケットも一般発売、それも先着順。


不安の中、必死にスマホを操作する25分間。

途中、何度も諦めそうになったけれど、何とかチケットを手にすることができました!



オーキャンぶりの生秦くん、オールスタンディングだから、ちゃんと顔が見れるのか心配も沢山ありましたが、

心を満たしてくれる素敵な時間を過ごすことができました。



氷点下12度の極寒の北海道から、季節も距離も飛び越えて、、春のような横浜へ!

コートを着なくても外にいられるなんて、、ここは異国でしょうか?

不思議な感覚でした。


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秦くんがデビュー当時からsakusakuの番組でお世話になった黒幕さんと一緒にイベントは始まりました。


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TAKUYA OHASHI presents “SEN-NAGE” 札幌 MORIHIKO. STAY&COFFEE 11.16  #大橋卓弥

2018年11月17日 10:35

何気なく目で追っていたTwitter、、札幌のマウントアライブがつぶやいていた情報にびっくりマーク。

突然のライブ告知、それも札幌のカフェで!500円で!、、投げ銭ってどういうことーー!?

スキマの公式さんがRTしてるから情報は確かなハズだけど、、あまりに急なライブが飛び込んできて右往左往しちゃいました。


その日の夜は松室くんのフリーライブに行く予定でしたので、夜は自由な時間もあったし、、

これはチケット激戦だろうけどこんなチャンス滅多にないしチャレンジせねば!!


12時ちょうどにドキドキしながら、、運よくチケットを手にすることができました、、はぅぅ




霧雨が降る中、午後8時少し前、会場のMORIHIKO. STAY&COFFEEへ。

森彦のカフェは雰囲気も洗練されていて、店員さんもとってもオシャレで、居心地は最高!

整理番号は80番まで、私は最後の方だったけど、それでもマイクスタンドとの距離は驚くほど近い。


なによりタクヤくんが北海道へ、自分の住む札幌に、

歌を届けに来てくれたことが嬉しくて始まる前から胸がいっぱいでした。


偶然、久しぶりに再会できたお友達、元気そうな様子にほっとしました。。

一緒にライブを楽しめて嬉しかったな、ありがとー♪


ライブが始まる前、振り向けばそこにタクヤくんがスタッフさんと雑談してるじゃないですか、、まじですか!



数日前に、急遽タクヤくんから連絡が入って一緒にライブに参加することになった(あっちゃん&ラーさん)


マイクスタンドが三台並び、のんびり、語りながら、

風の吹くまま気の向くまま、自由に始まった至福の弾き語りライブ。


タクヤくんは最初からビールを飲みつつ、あ、お客さんと一緒に乾杯する前に一人飲み始めちゃってたけどw


セトリも、何も決まっておらず、楽譜をペラペラとめくりながら、アレやる?これにする?

その場の雰囲気で、相談しながら進んでいきました。


時に三人で織りなすコラボ、曲によってそのバリエーションは様々。

ひとりで歌っている間は、

お客さんのすぐ近くで、(私は通路側だったので、すぐ横でーーはわわ)ビール片手に観客になっていたタクヤくん。

カフェならではのフラットな距離感は、本当に贅沢そのものでした。



セトリはつぶやきから頂戴してきました!(感謝&感激)


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Augusta Camp 2018 ‐20th Anniversary‐ Presented by The PREMIUM MALT'S 2018年9月23日

2018年09月26日 11:24

数週間前、北海道東部を襲った、震度七の地震、大停電、断水、余震・・・

私の住む地域も大きく揺れました。

今まで大きな災害に見舞われる事もなく、

心の何処かで他人事のように感じていた自然災害。

今回の地震は、色々な既成概念を覆し、教訓として自分自身に戒めることも沢山ありました。



頻繁に起きる余震、普通の日常になかなか戻りきれない生活が続く中、

果たしてオーキャンに行けるのだろうか、行ってもいいのだろうか・・・

何度も何度も不安が脳裏を霞めたけれど、、

きっと大丈夫、そのころには落ち着くはずと、自分に言い聞かせて心を落ち着かせる日々でした。



今年、秦くんに逢える唯一のオーキャンが、心の支えだったこともあり。。。


オーキャンなら想像を超えた沢山のコラボが、感動の連続が、夢のような時間がまた過ごせるはず!

と、絶対的な期待もしていたし、本当に楽しみにしていました。


だけど、オーキャンが終わって、数日経った今でも、ライブの記憶がぼんやりとしていて、、実はあまり思い出せないでいます。

今年のオーキャンは私が今まで8年連続で参加してきた中でも独特なライブだったなぁ、、という印象なのです。



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J-WAVE LIVE SUMMER JAM 2018 supported by antenna* 2018.7.14

2018年07月15日 09:01

2011年から連続参戦、あっ一度お休みしましたが(笑)しております J-WAVE LIVE!

35度の灼熱の横浜アリーナへいって参りました。

よりによって一番熱い三連休になろうとは!

20度の北の大地から、飛行機を降りた瞬間に包まれる熱風。

あーこれこれ!これだわー!

懐かしい数々の夏フェスの記憶と共に思い出す暑さ(笑)


LIVE前に立ち寄ったご飯屋さんで、偶然お隣に座っていらしたハターサン達!

ご好意に甘えて、ご一緒させて頂きました♡

色々ありがとうございました😊

会場に吸い寄せられる沢山のお客さん、

自分の座席は、ステージから少しばかり離れていたけれど、最初から最後まで視界良好でした♡


今回の1日目のラインナップは秦くん&ピーちゃん以外は、なかなか今まで接点がなかったジャンルの音楽を奏でる方々。


でもでも、とにかくスカパラ兄さん達の放つ贅沢極まりない怒涛の音楽のパーリーは圧巻で、

いやはや、めちゃくちゃ楽しかった!!



竹原ピストル

どんな大きなステージでも、物おじしない、堂々たる姿に、

改めて孤高の存在だと感じました。

MCになると素朴な人柄でほんわかさせつつも、歌いだすと圧倒的な存在感を醸し出す。

彼にしか出せない歌声、アコギの響き。

真摯に音楽と向き合い、ステージに立つ姿は
変わらない。きっとこれからも。

熱く、強く、真っ向勝負の世界は嘘がなくて潔い。







去年のAugusta Campからずっと、ずっと待ち続けてきた瞬間が始まる…。


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Augusta Camp 2017 9月23日 富士急ハイランド コニファーフォレスト

2017年09月25日 17:39

今年も年に一度のお祭りAugusta Campへ行ってまいりました。


去年と同じ会場コニファーフォレストまで、遠路はるばる、朝6時半に家を出てついたのが午後3時。

遠いったらありゃしない!!

でも、、、オーキャンは自分自身にとっては特別なものだから、、どんなに大変でも過酷でも頑張るのです☆


前夜祭は、並んだ順に入場という、これまた忍耐のいる感じでしたので、、そらならば並びましょうぞ。

空からはポツポツと冷たい雨も降りだして心が折れそうになったけれど、近くで見たい!から頑張るのですw←しつこい


会場から聞こえてくる音楽に、内心ソワソワしつつ、歌声に心を奪われながら、、耐える2時間。


いつしか夜空からは冷たい雨が本格的に降り出して・・・

いざ入場の時。

真ん中の前の方をキープっ。うれし涙。お疲れ自分!


リハという名の本番さながらのライブが繰り広げられて、、こんなに沢山見せてもらってもいいの?!

最初から本気モードで楽しませて頂きました。


ゆうくんの君と僕の挽歌は本当に素晴らしかった。神がかっていた。

どこまでも澄み渡る歌声が響いて、心満たされて、圧倒されて、、ただただ涙が流れてしまったよ。



秦くんの顔をちゃんと見ながら、歌を受け取るのは今年初めてだから(2回とも遠目からだったから)

なんだか幸せで、、それだけで嬉しくて、この瞬間が尊くて、、ウルウル。。変なの。。ごめんなさい(笑)


そんなこんなで1時間半のライブは笑顔と涙と、明日への期待のお土産を沢山もらって終了しました。


翌日は富士山も顔を覗かせる穏やかな空模様。

気づけば爽やかな風と共に青空が♪


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オーガスタ食堂ではもとひロコモコ丼&ミモザ&あんパパ

「喫茶福耳」でハニーとピーチとゴルゴンゾーラのパフェ&完熟ピーチのハニーシェイクをもれなく堪能☆



オフィスオーガスタが今年、設立25周年を迎える記念のオーキャン。

毎年ミュージシャン同士のコラボが刺激的で新鮮で、実は一番の楽しみだったりするのです。

今年はオーガスタのミュージシャンだけで行われるということで、どんな感じになるかと思っていたら、、

想像を遥かに超えたスペシャルなステージの連続でした。

感想を少しだけ、、、☆



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夏の戯言

2017年08月16日 11:49

ことしの夏は7月初旬の猛暑がピークだったようで、

それからは北の夏らしく、真夏日になることも本当に少なくて過ごしやすい日が続いています。

吹き抜ける風、青空に浮かぶ雲を眺めながら、、

過ぎ行く尊い時間を惜しむように、ゆっくりと一日一日を重ねてゆく日々です。



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最近、心にぽっかり穴が開いたように寂しく思う事、ありませんか?


寂しいなぁ、、、

早く、、、自分自身の曲に向き合って欲しいなぁってずっと思っています。



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J-WAVE LIVE SUMMER JAM 2017 7月21日  横浜アリーナ

2017年07月23日 11:53

みなさまいかがお過ごしでしょうか。

北海道は、7月上旬にしては記録的な猛暑が続いておりましたが、

ここ数日は本来の清々しい気候に戻りほっとしております。


そんな涼やかな北海道から、灼熱の地へ!

今年の最初で最後の夏フェス行ってまいりました。


ライブ前は運よく、ハタモトヒロ号に乗車&撮影もできました!

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楽しく秦巡りもさせてもらえて、いつも感謝感謝です♪


去年は円形ステージが(怖くて)、、w一度お休みしておりましたJ-WAVE LIVE。

涼しい室内で行われる、上質な音楽フェス♪

毎年、思いがけない極上なコラボが繰り広げられたり、、

フェスならではの新しい音楽との出会いの場でもあります。


あれこれと沢山の思い出が蘇ります。

ハナレグミと秦君のサヨナラCORERとかね、最高でしたもの。


私的には2011年から連続参加させていただいています。

いつもの代々木第一体育館から場所を移して、今年は初横浜アリーナ!


今年は金曜開催ということもあり、Aimer、サカナクション、秦 基博 

3組のアーティストだけのJ-WAVE LIVEにしては、コンパクトなライブとなりましたが、

それはそれはギュギュっと濃密で、上質な時間をプレゼントしてもらえました。


私の座席はステージからは離れていたけれど、

ビジョンもあったし、センターだったので音響のバランスがとても良くて合格♪←


トップバッターはAimer

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HATA MOTOHIRO 10th Anniversary LIVE AT YOKOHAMA STADIUM 5月4日(木・祝)みどりの日

2017年05月06日 12:16

北の大地もようやく桜の季節を迎えました。

芽吹き始めた命の輝き、春の風に揺れる緑が目にも鮮やかに。

遅い春の訪れを、指折り数える日々。

この瞬間をどれほど心待ちにしていたことでしょう。

ふわふわと夢心地の心を弾ませながら・・・

風薫る5月の青空の下、秦くんに逢いに行ってまいりました。

横浜スタジアムへ!


『HATA MOTOHIRO 10th Anniversary LIVE AT YOKOHAMA STADIUM』



今年に入ってから娘っち達の大事な行事が立て続けにあり、それはそれは怒涛の日々でした。

受験&卒業、ダブル入学も無事に終えて、ほっと一息ついたところです。


私的には、去年の福岡以来、今年初の秦くんのライブとなりました。

懐かしい横浜の風景、頬を撫で髪を躍らせる海風。

お友達と横浜秦巡りもさせてもらって、逸る気持ちを携えていざハマスタへ!


会場に吸い込まれていく青に身を包んだ沢山の人達。

見上げるYOKOHAMA STADIUMと、空の青のコントラストが眩い。


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秦くんがこの場所で奏でる音楽を想像しただけで、鳥肌が立ってしまいました。


何とも言えない感動と興奮が湧き上がり、否応なく期待に胸が高鳴る15時。


野球のアナウンスのように、バンドメンバーが紹介されて、それぞれが登場。

秦くんの紹介が「四番ピッチャー、、」(ザワザワ笑いが起こる)

「失礼しました!ボーカル、ギター秦 基博」

青いユニフォームに身を包み、さらりと登場した秦くん。



第I部【All Stars Pieces】

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